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乙木町を歩く

東乗鞍古墳のある景観

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天理観光農園に休む

山の辺の道を味わう

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刀根早生柿の実る地

柿の木オーナーを楽しむ

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てくてく天理を楽しむ

山の辺の道を歩く

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沢バラ園に粋を見る

深紅のバラを育む

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藤岡農園のぶどうを味わう

安心安全を育む自然

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日本はちみつを味わう

山の辺の道に生きる日本蜜蜂

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桧原神社の懐に生きる

散策の憩いの場を作る

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グリーンはしなかが行動する

山の辺の道の自然を守る

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史跡と共に生きる

歴史が培った地に住む

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カフェ・メリッサに憩う

自然が生み出す健康

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上長岡ファームが元気を生む

農村資源が地域を助ける

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ころころ工房が自然を作る

地場木材を生かした木工芸

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元気な農家のジャム作り

地域の野菜が新たな味を生む

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清水さんのかんぴょう

伝統の食材を作る

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なか田みかん園を体験する

農がコミュニティを育む

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穴師かんなびの郷に学ぶ

農が知育を促す

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山の辺の道地域づくり協議会

大和古道の地域をつくる

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早大生とのワークショップ

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 ■本ウェブサイトは、山の辺の道地域づくり協議会、良県農林部農村振興課県早稲田大学メディアデザイン研究所の協同により運営しています。

 水、緑、そしてそこに住まいする人、このようにして日本の風景は、形作られてきました。山の辺の美しい緑と農村、そして山間の美しい棚田が今もここにあります。ひと度、この山の辺を逍遥すれば、懐かしきふるさとの山河、家並み、そしてうねうねと続く大和古道とその眺望に幼い日々の思い出が次々とよみがえってきます。
 「山の辺の道」は、奈良県天理市と桜井市を横断して奈良盆地を縫うように走る大和古道のひとつです。奈良盆地の東南にある三輪山の麓から東北部の若草山に並ぶ春日山の麓まで、盆地の東端に位置しています。その名称は、「古事記」における「崇神天皇の御陵は山辺の道のまがりの岡の上にあり」に由来しています。また、山の辺の道は、弥生時代後期から古墳時代前期の集落遺跡でもある布留( ふる) 遺跡から纒向( まきむく) 遺跡へと至る路ともなっています。

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お知らせ

2016年の山の辺の道周辺の主な催しについてお知らせしています。(2016.06.1)
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天理市内

6月のイベント情報

6月5日(日)柳本マルシェLinkIcon柳本マルシェ
6月10日(金) 第4回てんりなバル第1日LinkIconナビ天理
6月11日(土)第4回てんりなバル第2日LinkIconナビ天理
6月16日(木)山田町(虫送り)LinkIconナビ天理
6月19日(日)柿の木オーナーの集い
6月30日(木)石上神宮(でんでん祭)LinkIconナビ天理

桜井市内

6月のイベント情報
6月5日(日)12(日)19(日)26(日)万葉ゆかりの地 味酒三輪の里を歩くハイキングLinkIcon詳細


お問い合わせ : 山の辺の道地域づくり協議会 山の辺の道地域づくり協議会←facebook

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日本最古の道・大和古道「やまのべのみち」ガイドブックを刊行

奈良県天理市と桜井市を横断して奈良盆地を縫うように走る大和古道のひとつの「山の辺の道」のガイドブック「やまのべのみち」第1号を刊行しました。(2012.04.01)


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「天理市の元気な農家の野菜ジャム」を提供しています。

 天理市生活改善グループ連絡会は、農家のお母さんたちの女性ならではの視点で地域活性化に取り組んでいます。柿やトマトなど、天理市の特産品を使ったバリエーション豊かなジャムが次々に誕生しています。緑のトマトジャムは、摘果した緑のトマトを加工したものです。赤いトマトのイメージを払拭した新鮮な野菜の新たな食感の手作りジャムです。ぜひ、ご賞味ください。

柿の栽培が始まります

6月~11月

山の辺の地域(天理市内)は柿(刀根早生柿・平種柿)の産地です。6月から実がつき始め、9月下旬から11月上旬まで、柿の収穫が始まります。
新緑の柿畑がご覧頂けます。

みかんの栽培が始まります

6月~11月

山の辺の地域(桜井市内)は、みかんの産地です。6月から実がつき始め、9月下旬から11月上旬まで、みかんの収穫がはじまります。
新緑のみかん畑をご覧いただけます。

桧原神社から見る二上山の夕日

6月-10月 二上山に沈む夕日が写真スポット。

桧原神社から見える夕日は毎年多くの写真家で賑わうスポットです。一度お越し下さい。


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山の辺の道のガイドマップを配布しています。ご活用下さい。

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携帯用「やまのべのみち」もご利用下さい。
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